【第五列<unofficial>セレクション】

【第五列<unofficial>セレクション】


 「第五列」とは、私にとっていったい何だったのか。
 主宰する明大現音ゼミ(明治大学現代の音楽ゼミナール)が "FMC=Free Music Community" と名を変え、Vibration Society、Gap、Event Accident 7711と共に「FMS=Free Music Space」を発案・企画したのが1977年の暮れあたり(※)。その後、北村昌士、小沢靖の三者で「Omni-Production / オムニプロダクション」なる疑似企画団体を立ち上げ、自ずと第五列や、吉祥寺マイナーに接続していったのは1978年の春頃だったか。私が藤本氏と初めて会ったのは1977年9月26日、園田が上洛して「どらっぐすとぅあ」に顔を出したときとのことだが(藤本・談)、ぜんたい "ごれつ" を私がいつなんどき離脱したかなんてのは、ほとんど分からず仕舞い、全き謎だ。
 ただ、このセレクションを編んでみて分かったことだが、その後も、1983年の「福袋」や'double trouble'に参加し、1984年の「POOL」では、ゲソ、Onnyk、園田の三者が京大西部講堂で相まみえている。また、1985年には荒井真一編集の『仁王立ち倶楽部』の連載「第五列通信」に原稿を寄せ、1987年にかけての「公民館運動」にもまめに足を運んだ。しばし時間は飛ぶが、1991年8月の渡邊浩一郎の追悼イベント「まとめてアバヨを云わせてもらうぜ」では、CDと追悼コンサートに関わるチラシ3枚をデザインしている。
 でも、はたしてそれは、第五列の一列としての活動だったのかどうか。
 (芥正彦さんやHard STuffの小西さんに現場やSNSでたまさか挨拶をすると「第五列の園田さん!?」と返され、たじろいだりもした。)
 いずれにせよ、ある時期、その一員として名を連ね、勝手に名乗ったりもしていたのが、私にとっての「第五列」。
 その名称やメンバーの名前が、何らかの形で刻印されたフライヤーやパンフレット、カセットテープの類を時間軸に沿って、当 Hatena::Diary「椅子物語」からピックアップ、補足してみた。ただ、あくまでも自分の所持品に基づくセレクションなので欠品だらけかもしれない。さらに、私は、第五列の「全体」を把握してはいないし、その刊行物の「矜持」とも言える『第五列てえぷ』の製作には全く関わっていない。だから、当然ながらに<unofficial>。
 むろん、私の個人的な趣味・嗜好、履歴に起因する手前勝手なクロニクルに過ぎないとの誹りは甘んじて受けるつもりだが、そもそも〈真実〉などありえないにしろ、第五列や第五列的な事案、周辺事情の補足程度にはなり得るだろうし、事実は事実として存在しうる一次乃至二次資料としてこのセレクションが機能すれば、望外の幸せである。
 かつて、タージ・マハル旅行団の長谷川時夫は、メンバーが3人以上集まった場合において、その名称を使う了解があったと、そのインタビューで語っていたが、第五列はどうだったろう。グループや「組織ではなく連続網」だから、個人であってもなくとも「第五列」だったのかもしれぬ。それとも意識の問題か。一時期、かなり「お世話に」なったはずだが、私は、その時点で終っていたので、いや、まだ始まっていなかったので、とくに書かれたものについては、当初よく理解できなかった部分もある、という程のことはこの際、記しておこうかと思う。どうも、ありがとう。


 ボクはまだ、生きてる。けど、戦ってるかどうかあやしい。
 結局、ビロングしてるかどうかなんだ。いつになっても、いくつになっても
自分が「どこか」にビロングしてるかどうかなんて分かりゃしない。たやすく
名指しなんかできっこない。後からだんだんと輪郭をおぼろに見せるだけで、
その時点では何もかも不明だ。
 ずいぶん経って、やっと自分があの頃、そのビロングに忠誠誓ってたのか、
裏切り者だったか「知る」羽目になる。
 でもまだ、それはましな方だ。
 毎日、目が悪くなる。
山崎春美「死んだ篠田クンを偲んで」/ <篠田昌已 act 1987> 2008年上映会に寄せて)


※「出演者」リストとは異なるが、1977年11月以降に書き起こした当時の暫定的な住所録がある。氏名と関連団体のみを記す。明大記念館や初台"騒"、町田"Kalavinka"、吉祥寺羅宇屋等で行われた関連イベントの終焉時期は1978年11月だった。佐野清彦, 曽我傑, 多田正美(以上、GAP), 三浦崇史, 竹田賢一, 灰野敬二, 笹理裕(以上、Vibration Society ), 園田佐登志(FMS / 第五列), 小沢靖(イスクラ), 小原悟(イスクラ), 小山博人, 新崎博明, 木幡壽信(以上、イヴェント=アクシデント), 高橋文子, 織田淳子,  三上久美子, 太田彌生(以上、火地風水), 大里俊晴(ガセネタ), 浜野純(ガセネタ), 金野吉晃, 藤本和男, 佐藤一樹, 柳健一(以上、第五列), 向田徹, 野村淳, 佐藤稔(以上、エラム・マレ), 西口竹彦(西口グループ), 藤井雅英(西口グループ), 蔦木栄一(突然段ボール), 清水一登Galapagos), 桜井良行(Galapagos), 吉村弘, 向井千恵 , 風巻隆, よしのまこと, 宮内恭介, 田村恵美子


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第五列<official>はコチラ → (第五列主要謹製品目録)*藤本‘GESO’和男氏の管理ページ
http://goretsu.akanaroom.com/5retsuFrame.html


Onnyk=金野吉晃氏の連載「ニューナンブ / New Nambu」
http://deadstockmagjp.blogspot.jp/2013/08/1.html(1)
http://deadstockmagjp.blogspot.jp/2013/10/new-nambu-2.html(2)
http://deadstockmagjp.blogspot.jp/2013/11/newnambu3.html(3)
http://deadstockmagjp.blogspot.jp/2016/07/d073116.html?m=1(15)「私とマイナー1」
http://deadstockmagjp.blogspot.jp/2016/09/16-2.html?m=1(16)「私とマイナー2」


園田関連Link
http://d.hatena.ne.jp/chairs_story/20160909/1473401180


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*セレクションの書式は簡略したものと、そうでないものがあります。

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〔凡例〕

[フライヤー / リーフレット / ブックレット / プログラム / チケット / ポスター / メモ / 新聞記事 / 雑誌 / コンパクトカセット / オープンリール / CD-R / VTR / DVD-R / movie / レコード / CD&c. ]
Title:
Date:
Location:
Performers:
Contents:
Planning:
備考:
Link :


※ 音源は全て、フライヤー等は特記を除き当ページ製作者所蔵。
※ 日時等の特定に至っていないデータや不正確な情報・記述を含みます。ご容赦ください。
※ フライヤー等に記された文字情報は、画面下部[オリジナルサイズを表示]をクリックし、PC等で拡大操作をすればご覧になれますが、一部、サイズ等の都合により判読不能なものがあります。

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【 椅子物語 】(chairs story)
http://d.hatena.ne.jp/chairs_story/20160909/1473401180(Contents)
http://d.hatena.ne.jp/chairs_story/(Archives)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/ (格納庫 / Stock)


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[詩集]
1973年12月 村中文人『アルセンハイム』(第一詩集)
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130525232056(表紙)
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130525232055(裏表紙)


[コンパクトカセット][CD-R]
Date: 1975/10/04(sat.) 午後
Location: 盛岡市公会堂大ホール
Performers: 小杉武久, 間章
録音時間: 90分×1
備考: 司会 間章。ヴォイス・ワークショップのような事をやっている。Onnyk=金野君経由だったか。


[詩集]
1976年10月 藤本和男; 『鳥の鳴く国』
Link:(探索中)


[詩集]
1976年11月 藤本和男第・詩集『再来』
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130801231213(表紙)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130801231204(裏表紙)


[フライヤー][タイムテーブル][コンパクトカセット][CD-R][写真]
Title: Free Music Revolution vol.1
Date: 1976/11/20(sat.)〜11/23(tue.)
Location: 明治大学駿河台校舎5号館地下踊り場 / 中庭ステージ
Performers: EEU(高木元輝sax, 近藤等則tp, 吉田盛夫bs)+三浦崇史sax, イースト・バイオニック・シンフォニア(21,23), 連続射殺魔(和田哲郎g, 浜野純ds), 霜月(21〜岩永多旗夫g, 河野優彦tb, 皆川修ds), 草名菊比古グループ(園田佐登志, 中根清吾, 渡辺ほか), 皆川・あたろうデュオ(作詞作曲研より)
Planning: 明治大学 現代の音楽ゼミナール, 立教大学ロッキングオンの会
Fee: ¥300+100(drink)
録音時間: 90分
備考: 第五列以前。録音は地下踊り場でのEEU(11/20)と中庭ステージでの射殺魔(11/21)。写真はステージ脇の連続射殺魔(和田, 浜野, 山本)+園田。EEU演奏時に間章氏来訪、立ち話しする。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110124204636(EEU in Meiji)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110624125742(timetable/手書メモ)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110624125748(浜野/山本/和田)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110624125749(園田/和田)
Link(sound): http://soundcloud.com/disc-sonor/east-bionic-symphonia-live-at(Bionic)
参考Link: http://pink.ap.teacup.com/decablisty/422.html


[パンフレット][コンパクトカセット][CD-R]
Title: Free Music Revolution vol.2
Date: 1977/04/30(sat.)
Location: 明治大学和泉校舎6番教室
Performers: 服部達雄・芦川聡 Duo, Lunatic Area(園田佐登志, 小沢靖, 中根清吾, 上田みつひろ), くろかわつねみ, Percussive Unity (小幡亮per, 中井正之el.g, 小沢靖el.b)
Planning: 明治大学 現代の音楽ゼミナール
録音時間: 60分× 2
備考1: 芦川・服部デュオは小沢君の発案だったよう記憶する。服部さんはバイオニックのメンバーで芦川さんとは宇宙館の「Hot Breath」等で共演している。
備考2: ライン録りのためか、録音レベルは低い。小沢は企画が立ち上がってからPercussive Unityでベースを弾くことになった。最初期のプレイかもしれない。
Link(flyer): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110613122545
参考Link(flyer):
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110606174316(「HOT BREATH」)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20101215183328(「HOT BREATH」)


[フライヤー][コンパクトカセット][CD-R]
Title: 駿河台 SOUND YARD 77 PART1−V
音楽の終わりへ,作家,作品,演奏会を解体する作業を始めよう……誰でもその場で演奏に参加できる音の集会
Date: 1977/10/29(sat.) 〜 10/30(sun.)
Location: 中央大学駿河台校舎中庭及び2号館223/227
Performers: GAP(10/30-R223), イースト・バイオニック・シンフォニア, からめく螺旋音の女性パフォーマー, 高校生即興演奏グループ, ヴァイブレーション・ソサエティ(10/29,10/30-R223), EEU, その他
企画: 中大イヴェント=アクシデント
〔体裁〕B4ほか/カセットテープ。CD-Rは10/30の中庭。
(※) "からめく螺旋音” 〜女性4人のパフォーマンスによる音世界
乙部聖子, 桑原常代, 向井千恵, 堀川久子
備考 1: 第五列とも縁が深かった小山博人。彼が組織した中大イヴェント=アクシデントの企画。
備考 2: 小島ブランドの茶色ラベルのカセットテープが使われており、小島録音に録音が依頼されたことが分かる。GAPの223教室の記録は小島録音(ALM RECORDS)より翌年リリースされた(AL-3005)。1979年4月のカタログでは203教室となっている。Ⓟ小山博人。GAP,VIBRATION以外のテープは参加者等詳細不明。間章とのトラブルがあったと聞いているが、EEUは録音自体が見当たらない。
録音時間: 90分× 6
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20101215193418
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110620153623
c http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110620153619


[詩集]
1977年11月3日 村中文人 『物物図鑑」(1974 - 1976)
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130515155735(表紙)
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130515155732


[フライヤー]
Title: CONCERT構造 ─ 法SERIES
Date: 1977/11/13(sun.), 1977/11/27(sun.), 1977/12/11(sun.)
Location: 天井桟敷
Performers: 曽我傑, 佐野清彦, 多田正美, 十代女性奏者達の即興グループ
Fee: ¥300
Title: CONCERT構造 ─ 法SERIES  「多田正美 個展」
Date: 1977/12/10(sat.)
Location: 伊勢原小学校講堂
Performers: 多田正美 ほか
Planning: GAP WORKS
備考: 11/13のイベントで初めて出逢った小山博人、76年11月の現音ゼミ主催のイベントで知り合った三浦崇史とバイオニックの多田正美の所属するGAPの面々とで、近いうちに新たな集まりを持ったらどうかという話が出た。明大記念館でのFMS=Free Music Spaceの起点。
Link: http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110626141330
参考Link: http://pink.ap.teacup.com/decablisty/422.html


[フライヤー][オープンリール]
Title: Free Music Space 1
Date: 1978/01/22(sun.)
Location: 駿河台明大記念館
Performers: GAP, ヴァイブレーション・ソサエティ, 向井千恵, 園田佐登志, 小沢靖, よしのまこと, こたつで吠えろ(ex-ガセネタ)
Planning: GAP WORKS, Vibration Society, SFMC, イスクラ, イヴェントアクシデント7711
録音時間: 90分×3p
Link(flyer): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123131042
備考: FMS初回のミーティングは、お互いの音源など持ち寄り、年末か年頭の馬場の竹田さんちにお邪魔した。


[コンパクトカセット][CD-R]
Title: Free Music Party
Date: 1978/02/21(tue.)
Location: 初台 “騒”
Performers: 佐野清彦, 灰野敬二, 吉村弘, 今井和雄, 向井千恵, 園田佐登志, 中根清吾, 小山博人ほか
Planning: 連絡センター(仮)
備考: 太鼓, ヴァイオリン, 笛, 胡弓, シンセ, エレピ, ソプラノサックス…によるユーモアあふれる集団即興演奏。
Link(sound): http://soundcloud.com/hirohito-koyama/free-music-party-1978-02-21


[コンパクトカセット][CD-R]
Title: フリー・トーキング
Date: 1978/04/09(sun.) 19:00〜20:30
Location: 佐藤一樹宅(三鷹
Performers: 新崎博昭, 小沢 靖, 木畑壽信, 金野吉晃, 小山博人, 佐藤一樹, 園田佐登志
録音時間: 90分
備考: 1978年4月16日 ”Free Music Space 4” の事前ミーティング後の真面目な集まり。FMS(Free Music Space)は「公開練習場」(小山)/「具体的方法論が見えないからこそ関わっている」(小沢)/ 「個人と集団の関係に興味がある」(金野)


[フライヤー][コンパクトカセット][CD-R]
Title: DEREK BAILEY IMPROVISATION(4/12,13) 〜 ゴレツ的談義(*備考参照)
Date: 不明
録音時間: 90分×1, 60分×1
備考: 90分テープのsideA10分に4/13のベイリー・土取・吉沢3人のテイク。その後、4/9に引き続き小沢靖、ONNYK、佐藤一樹、GESO、マルソの第五列メンバーの雑談が入っている。佐藤一樹の部屋(三鷹だったか)→ 飲み屋(喫茶店)。真面目な話。金野君が盛岡から上京しており、GESO君はまだ京都在住のようだ(話の内容からして78年の4月16日以前)。すでに5月のFMS(Free Music Space)には第五列として参加している。
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110207195900
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20101216114012


[ポスター][フライヤー][オープンリール][コンパクトカセット][CD-R]
Title: Free Music Space 4(アンデバンダン)
Date: 1978/04/16(sun.)
Location: 御茶ノ水・明大記念館ホール
Performers: GAP, ヴァイブレーション・ソサエティ, 火地風水, イヴェント=アクシデント, エラムマレ,イスクラ, Mind Control, よしのまこと, Worst Noise, 子供バンド, 突然ダンボール, 大平亜紀とメトロポリス(g.灰野敬二), Spontaneous Improvisation Unity(大木公一g.グループ)
Planning: ヴァイブレーション・ソサエティ,GAP WORKS, イヴェント=アクシデント1977, フリー・ミュージック・コミュニティー, ミュージック・リベレーション・センターISKRA, ムカイチエ, ダークデザイン・インスティチュート
録音時間: 90分×3(CD-Rは2枚)
備考: ダークデザイン・インスティチュート名義のポスター 予告: 葉書大。前述のように、第五列メンバーも観戦している模様。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110621211829(ポスター)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20101216114014(葉書)


[フライヤー][パンフレット]
Title: 第1回+第2回BIDEガレージ・コンサート
Date: 1978/04/16(sun.) / 1978/05/21(sun.) → 以後,毎月第三日曜日開催
Location: フジワラ・ヒデノリ自宅ガレージ(京都)
Performers: BIDE (シンセサイザー体験,エレクトロ・ミュージック,フィルム)
Produced by: 第五列
備考: 4/16が一回で5/21が第二回。 二つのコンサートが一つのチラシにあしらわれている。第五列: 月報『ANON』発行(編集 / 発行人: 藤本和男)
Link(flyer): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110219213845
Link(パンフ):
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130349(表紙)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130342(p.1)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130343(p.2)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130344(p.3)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130345(p.4)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130346(p.5)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130347(p.6)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130348(裏表紙)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130340(ONNYK寄稿-a)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130341(ONNYK寄稿-b)


[コンパクトカセット][CD-R]
Title: Bide+Ken
Date: 1978年
Location: Bides Garage(京都)
Performers: Bide+Ken+イトウ
録音時間: 90分×1
備考: ゲソ君経由だろう。


[フライヤー][コンパクトカセット]
Title: Free Music Space 5
Date: 1978/05/13(sun.) am11:00〜pm8:00
Location: お茶ノ水・明大記念館ホール
Performers: Vibration Society, GAP, ヒカシュー, 火地風水, Event Accident7711, 第五列+FMC=Free Music Community, SIU-Spontaneous Improvisation Unity
Planning: ヴァイブレーション・ソサエティ, GAP WORKS, イヴェント=アクシデント1977, フリー・ミュージック・コミュニティー, ミュージック・リベレーション・センターISKRA, ムカイチエ, ダークデザイン・インスティチュート
録音時間: 90分×3
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110613122526


[コンパクトカセット]
*1978年 5C-00 ㋞用記念ていぷ
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140131(sleeve /メモ)
*1978年 5C-00 "Vivisection of Dementia / Various
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140134(sleeve)


[フライヤー]
*第五列テエプ 5C000-005案内
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123132028
*第五列テープこういうやり方もある
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123132027(表)
*第五列テープこういうやり方もある
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123132026(裏)
*第五列テープ第一弾キャンペーン
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123132030
*1978〜1980 第五列テープ!? (第1期終了) 
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123132031(a)
*1978〜1980 第五列テープ!?(第1期終了)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123132032(b)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123132028


[メモ]
1978年 5c-00/Meet the 5th Column!
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20120131141042


[コンパクトカセット]
1978年9月3日 H-kun Band and the others / Various(Hくんバンドとその周辺)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140051(a / 曲目)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140052(b / 曲目)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140045(c / sleeve - 近影)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140053(d / sleeve)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140054(e / sleeve)
備考: "Edited by Hiroshige 19780903"とあるが、ではないかも知れない。あるいはタイトル違い。


[フライヤー][パンフレット]
Title: 第3回BIDEガレージ・コンサート
Date: 1978/06/18(sun.)
Location: フジワラ・ヒデノリ自宅ガレージ(京都)
Performers: BIDE, 参加者
備考: 毎月第三日曜日開催。第五列: 月報『ANON』発行(編集 / 発行人: 藤本和男)
Link(flyer): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110623215237
Link(パンフ): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130350(p.1)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130351(p.2)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130352(p.3)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130353(p.4)


[フライヤー]
Title: マイナーコンサート”ロボトミー執刀前夜”
不特定多数による集団即興演奏の夕
Date: 1978/06/30(fri.) 午後6時〜明朝
Location: 吉祥寺マイナー
Performers: Spontaneous Improvisation Unity, 向井千恵, 佐藤一樹, 園田佐登志, 三上久美子(火地風水), その他
Planning: 第五列
備考: おそらく、マイナー初出演。表に製作の佐藤一樹(第五列)の檄文(メッセージ)。その後大学を辞め帰省を余儀なくされた佐藤に吉祥寺マイナーとその主人佐藤隆史を紹介された事は今でも記憶の片隅に焼き付いている。SIU=Spontaneous Improvisation Unityは大木公一さん(g)のグループ。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20131205033150


[パンフレット]
Title: 第4回BIDEガレージ・コンサート月報『ANON』
Date: 1978/07/18(sun.)
Location: フジワラ・ヒデノリ自宅ガレージ(京都)
Performers: BIDE, 参加者
Produced by: 第五列
備考: 毎月第三日曜日開催。第五列: 月報『ANON』発行(編集 / 発行人: 藤本和男)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130354(p.1)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130355(p.2)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130356(p.3)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130357(p.4)


[フライヤー]
Title: THE SCANDAL EROTICA
シアタースキャンダル東京進出2周年記念公演
Date: 1978/07/24(mon.) 〜 07/30(sun.)
Location: 六本木自由劇場
Performers: シアタースキャンダル
Planning(作・演出): 玉井敬友
備考: 音効 後藤治。佐藤一樹(第五列)経由か。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110612202156(*ご注意ください)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110612202144


[コンパクトカセット][CD-R]
Title: 北村昌士, 竹田賢一, 園田佐登志「レコードコンサート」後のセッション
Date: 1978/08/13(sun.)
Location: 吉祥寺マイナー
Performers: 竹田賢一(大正琴), 向井千恵(胡弓etc), 園田佐登志(vo,gtr), 小山博人(electronics), 小沢靖(bs), 大里俊晴(bs,voice)+浜野純(gtr)デュオ
録音時間: 35分
備考: 竹田さんは既に他の所でもDJをやってらしたが、最初のマイナー企画はOMNI-PRODUCTION(小沢靖+北村昌士+園田佐登志)で練ったように思う。その後は1977年4月の明大現音ゼミ企画やアール・ヴィヴァンでのご縁もあり、芦川聡さんにも声を掛け定期的にマイナーでレコードやテープコンサートを開いていくことになる。カセットの文字が小沢君なので彼の録音に相違ない。


[フライヤー]
Title: THE RUTLES HISTORY
Date: 1978/08/20(sun.)
Location: 名前のない喫茶店(京都四条)
Performers: 米NBC TVラットルズストーリー,モンティ・パイソンのアルバム
Planning: BIDE GARAGE CONCERT + 谷口まもる
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110124203441


[オープンリール]
Title: Free Music Space Special Concert(vol.8)
Date: 1978/08/20(sun.)
Location: 羅宇屋(吉祥寺)
Performers: Galapagos (清水一登 / 桜井良行), Voice Trio (灰野敬二+織田淳子+園田佐登志), 高橋文子p+秋葉裕子pデュオ, 多田正美+灰野敬二デュオ, 大里俊晴, 竹田賢一+向井千恵+三上久美子,+万本学+小山博人, 風巻 隆+小沢 靖+向井+園田
Planning: FMS(Free Music Space)関係者
録音時間: 90分×3
備考: Event for Ceramicsのテイク(風巻-カリンバ, 向井-er-hu, 小沢-electronics, 園田-ceramics, bamboo flute)
Link(sound): http://www.myspace.com/discsonor/music/songs/event-for-ceramics-1978-57652274(風巻, 向井, 小沢, 園田)


[同人誌]
1978年(昭和53年)8月30日 『第五列 − 1 號』
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130518195637
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130518195625
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430193224(栞)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430193225(栞)
参考Link(新聞記事): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20131201165717


[フライヤー][コンパクトカセット][CD-R]
Title: ALL NIGHT FREAK ANTHOLOGY OF PROGRESSIVE AND FREE MUSIC
Date: 1978/09/08(fri.)〜09/09(sat.)
Location: 吉祥寺羅宇屋
Performers: Worst Noise・Dance To Death(ジュネ, 冬里, レーコ, 佐藤隆史, 松下), 新月(花本彰, 津田治彦g, 喜山豊, 鈴木清生bs, 高橋直裁ds, 北山真vo), GAP (佐野清彦, 多田正美, 曽我傑), Interface(梅木, NOUSO) ,Hypochondria Quartet (園田佐登志, 向井千恵, 清水一登, 小沢靖), Vibration Society (三浦崇史, 灰野敬二), ビビンバ (水野切人, 高橋信一, 山内仁志, がもうみつし), Factory (大木公一, ベンソン・富塚, 川本きの, 佐藤隆史), 灰野・小沢Duo(灰野敬二, 小沢靖), ガセネタの荒野 (浜野純, 大里俊晴, 山崎春美)
Planning: FREE MUSIC COMMUNITY=第五列, Euro Rock Magazine-Fool’s Mate
Fee: ¥1,000
録音時間: 90分×4
備考: 表はONNYKのデザイン、裏面プログラムは小沢君の手書き。[CD-R]はGAP, FACTORY, Vibration, ガセネタ+灰野+Jim君
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20101216114028
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20101216114027


[フライヤー]
Title: BIDEガレージ・コンサート
Date: 1978/09/17(sun.)
Location: フジワラ1階ガレージ(京都)
Planning(問合せ): 中塚敬子
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20101216114029


[新聞記事]
1978年秋 岩手日報: 破格の同人誌「第五列」
〜 既成の概念から脱皮。大学生六人が創刊 実験、変革の場に 〜
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20131201165717
備考:「新しい傾向の同人誌『第五列』を創刊したのは、岩手大学農学部二年生村中文人、岩手医大歯学部三年生金野吉晃、明治大学四年生園田佐登志、法政大学四年生佐藤一樹、慶応大学四年生柳健一、立命館大学四年生藤本和男の六君。村中、佐藤、藤本三君は青森県立青森高校出身で、他の三人とは詩、音楽などを通じて知り合い、交流を重ねるうちに自然に雑誌発刊の話が持ち上がり、四月以来準備を進めていた。」まず宣言文に「第五列は組織ではない。それはむしろ、連続網と言った方がよい。」「私たちは一定方向へ一つの目的を持って動いていこうという組織ではなく、共同の運動体でもない。個人、個人がそれぞれの運動論を実践するための場、あるいは媒体でしかない。拡散的なものだ」と、村中君は話している。
関連Link:
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130518195637
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130518195625
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430193224(栞)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430193225(栞)


[ポスター]
Title: インド音楽の夕べ
Date: 1978年10月22日(sun.)
Location: 盛岡市志家町・菅原宅
Performers: 永井邦治
Contents: シタール演奏
Planning(協力): アーナンダ・スレッシュ+第五列+セロ弾きの小屋
Fee: ¥500
〔体裁〕B3
備考: 金野君が呉れたものだろう。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story20110621211838


[フライヤー][パンフレット]
Title: LIVE ELECTRONICS PROGRESSIVE MUSIC SHOW
Date: 1978/10/27(sat.)
Location: 法政大学学生会館大ホール
Contents: I 部ヴァージン・レコード・フィルム・コンサート
II 部 後藤治による4chサラウンドループ フィードバックシステム シンセサイザー演奏
Planning: 法大ロック研究会
Fee: ¥150(カンパ)
備考: 当時 第五列メンバーだった法大の学生 佐藤一樹経由。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110124203440(flyer)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130514150759(表紙)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130514150538(p.1)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130514150537(p.2)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130514150536(p.3)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130514150533(p.4)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130514150535(p.5)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130514150534(p.6)


[フライヤー]
Title: Free MusicS pace (駿台祭)
Date: 1978/11/04(sat.), 5(sun.)
Location: 明治大学駿河台校舎1号館中庭
Performers: Worst Noise, 佐藤 秀, 灰野敬二, 向井千恵, 火地風水, ガセネタ
備考: 「Free Music Space」関連の最終イベントかと思われる。
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20101216141447
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110131170526


[コンパクトカセット][CD-R]
Title: Free Music Company 汎 (早稲田祭)
Date: 1978/11/05(sun.)
Location: 早稲田大学
Performers: 白石民夫・灰野敬二デュオ, 佐藤秀(syn), 白石民夫・大里俊晴デュオ, Hippopotamus Quartet (大里俊晴・織田淳子・高橋文子・園田佐登志 voice quartet)
録音時間: 60分× 3
備考: 当時、早稲田の学生だった大里の企画。「Free Music Space」関連の最終イベントかと思われる。


[パンフレット]
Title: どらっぐすとぁ・らぃぶ Vol. 2 BIDE & JOJO『征矢』(So Ya)
Date: 1978/11/12
Location: どらっぐすとぁ(京都)
Performers: BIDE, JOJO
Contents: BIDEからのメッセージ / JOJOからのメッセージ
Planning: どらっぐすとぁ
〔体裁〕B5表裏 三つ折り
備考: 紙面に第五列−一号の宣伝アリ。
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130335
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130337
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130336


[フライヤー]
Title: 日本のフリー・ミュージックを網羅する! テープコンサート!!
(100本余りのデモテープ,ライヴテープを駆使し)
Date: 1978/11/12(sun.)  PM6〜
Location: 吉祥寺マイナー
Performers(DJ): 園田佐登志
Contents: PROGRESSIVE ROCK / PUNK ROCK / FREE JAZZ / 現代音楽 / etc
Planning: minor / Free Music Community / OMNI-Production / 第五列
備考: 最初期か / 佐藤隆史・作
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20101216141450


[フライヤー][チケット][オープンリール][VTR][DVD-R]
Title: From the New World
Date: 1978/11/25(sat.)
Location: 全電通ホール(お茶の水)
Performers: 新月, MAGUAI(佐藤秀), Galapagos, 美狂乱
Planning: Omni-Production
後援: Fools Mate, FMC, 第五列
録音時間: 60分×3
備考: 「FROM THE NEW WORLD」は1978年の11月に北村昌士, 園田佐登志, 小沢靖の三者により企画された。その後、小沢, 北村, 園田, Galapagos清水一登らは, ともにある時期、吉祥寺マイナーや羅宇屋等でレコードコンサートやワークショップなど一連の企画や演奏に頻繁に関わっていくことになる。手元にあるVTRはMAGUAIと美狂乱のみ。
Link(flyer): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20101216141453
Link(VTR):
http://www.youtube.com/watch?v=PH3Xt9r1qyQ (MAGUAI−part1)
http://www.youtube.com/watch?v=ewzC_9ghpwA (MAGUAI−part2)
http://www.youtube.com/watch?v=KJ1iYTnpxdo (MAGUAI−part3)
http://www.youtube.com/watch?v=C_4dq9tVxx4 (美狂乱)


[コンパクトカセット]
*1978年12月 第五列 "KYOTO THESE DAYS / VARIOUS"
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140059(sleeve)
*中坪 / Onnyk 〜『FIELD - WORKING / DUO - WORKING』
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140121(sleeve)
備考: ではないかも知れない。あるいはタイトル違い。


[フライヤー(スケジュール表)]
Title: FREE MUSIC BOX minor
Date: 1979/02〜1979/03
Location: 吉祥寺マイナー
Contents: <喫茶店経営><うごめくフリージャズの気配><うごめく・けはい・きず><現代音楽DISC.TAPE.CONCERT / 東京と関西のNewWave>(DJ: 園田佐登志)><マイナー・フリー・セッション><うごめく・けはい・きず(NOISE, ガセネタ, 黒涯愴, 不失者, Odd John, TOKYO, 火地風水, aunt sally, 犬, ultra bide / Sat−PM1〜PM11><音楽がやりたい….!コンサート>(出: ARS NOVA)><大蓮寺嘉弘ピアノソロ><パンクロック特集><ニューウェイヴ特集><ニュージャズ特集>
備考: 「かつて,マイナーというジャズ喫茶があったそうですが, 当箱(BOX)はそれとは無関係に同じ経営者によって設立されました。」「マイナーという箱は募金箱のようなものです」「マイナーはジャズハウスではありませんマイナーはロックハウスではありませんマイナーはライヴハウスではありません」。貸ホール: 昼5千円より, 夜1万円より。
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013319
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110814163319
c http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110814163320


[フライヤー]
Title: 現代音楽DISC.TAPE.CONCERT
Date: 1979/03/19(mon.), 04/02(mon.), 04/16(mon.), 05/07(mon.), 04/27(fri.)
Location: 吉祥寺マイナー
Performers(DJ): 園田佐登志
Contents: : 現代の邦楽Part-2(3/9), 現代音楽と即興演奏(4/2, 4/16, 5/07). 日本のアヴァンギャルド, プログレッシヴ, ニュー・ウェイヴ, フリー・・・・ロッカー, パフォーマーたち(4/27)
Planning: FMS - 第五列 / OMNI-Production
Design: 佐藤隆
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013325
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110624125747


[コンパクトカセット]
1979年 5C-01 "The Shameful Parts of Deep Purpline"
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140049(sleeve)
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140048


リーフレット
*1979年4月2日[5C-01についてのメモ] / Geso
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140132
*第五列テープ・第一期 - 1(5C_08〜11)
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110221204850
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20131204144730
備考: 「人間はどこまで動物か / 部分の部分 / なしく寿司の具 / 音楽なんて怖くない」


[コンパクトカセット]
*1979年 5C-02 "21.8% OF HOME MADE NOISE" / HOME MADE NOISE I-IX
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140133(sleeve)
*1979年9月,10月 5C-05 ONNYK.FRAGMENTS+YKAYSOY
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123145917(sleeve)
*1979年 5C-08 "INITIAL PERFORMANCES" / M・N・O・K・J・G; DUOS + TRIOS
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130504191526(sleeve)
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130504190809(sleeve)
*1979年 5C-09 Onnyk (T)HIS MATER'S NOISE
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130504191527(sleeve)
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130504190808(sleeve)


[同人誌]
1979年 第5列-O號(部分)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130509182056


[フライヤー]
Title: 青年と婦女子の集い 第一回 -非線状音郡-
Date: 1979/04/15(sun.)19: 00
Location: 吉祥寺マイナー
Performers: 吉原潤(透), 桜沢友里(透), Geso藤本(第五列), 野生の驚異(第五列), キャメル園田(第五列), 他 天才阿保有象無象
Planning: 便利研究会 / 協賛: 第五列
備考: 内容予定「御客様を御指名してのセッション各種」。デザインはonnykか…。垢旗日曜版(B5×4p)も同日発行。
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013355
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130403(『垢旗日曜版』 - 1)


リーフレット / 冊子]
Title: AMALGAM NO.3
Date(発行日): 1979年5月1日
Location: 吉祥寺マイナー
Performers(執筆者): 工藤冬里 / 吉原潤 / K・寿徳 / 浜田謙二 / 田中敏行 / 浜野純 / 雑野無我 / 大里俊晴 / 園田佐登志 / 秋本 宣 / 野村淳 / 飯島超 / 第五列
Planning: 佐藤隆
〔体裁〕B5 × 16p
備考: 78年の夏に書かれた原稿もあり、発行までにかなりの時間がかかったことが分かる。p.16〜14に掲載された大里作の「捧げる詩」は、吉祥寺マイナーで本人のギターをバックに高橋文子が朗読した時の生原稿を園田が略奪し、佐藤隆史にその場で手渡したもので、後に大里の怒りを買った。
Link: http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233928 - p.1(対談 / 工藤冬里 VS 吉原潤)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233927 - p.2( 〜 / 「うごめく・けはい・きず」)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233926 - p.3(「うごめく・けはい・きず」 〜 黒涯槍 / First Noise / TOKYO / Odd John / 不失者 / 火地風水 / ガセネタ)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233925 - p.4(浜野純 作 〜「がんばっていこうぜ! ガセネタレッツゴー!」)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233924 - p.5(園田構成 / 小特集〈GAP〉〜 1)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233923 - p.6(小特集〈GAP〉〜 2)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233922 - p.7(小特集〈GAP〉〜 3)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233921 - p.8(小特集〈GAP〉〜 4)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233920 - p.9(小特集〈GAP〉〜 5)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233919 - p.9(小特集〈GAP〉〜 6)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233918 - p.10(小特集〈GAP〉〜 7 / 大里, 園田)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529233728 - p.11(小特集〈GAP〉〜 8 / 秋元)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529232958 - p.12(長谷川優子 / エラム・マレ / ARS NOVA)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529232957 - p.13( 〜 ARS NOVA / 鉄城門 / 第五列のテープ!!)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529232956 - p.14(大里・詩 〜 3 + 弁明 / フライングベイビーテープ / 共鳴盤)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529232955 - p.15(大里・詩 〜 2)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529232743 - p.16(大里俊晴「園田佐登志に捧げる詩」〜 1)


[フライヤー][コンパクトカセット][CD-R]
Title: 吉祥寺月待遊会
Date: 1979/05/12(sat.)
Location: 吉祥寺武蔵野ビリヤード, 吉祥寺マイナー
Planning: 実行委員会
〔体裁〕A4×3p
備考: 武蔵野ビリヤードとマイナーで同時に開催された。私はこのイベントの総合プロデュースを仰せつかったが、適当な理由を付けて断ってしまった。ガセネタは既に解散しており、山崎が既に工作舎の「遊塾」のメンバーで、彼の場所に頻繁に出入りしていたことを私は知っていたのかどうか。演奏開始前、高橋秀元に促され園田が<共振箱>に参加する全メンバーの紹介をしているが、私も含めマイナー関係者はこの企画の前後を通じて工作舎とはあまりしっくりいってなかったよう記憶する(「時間がないんけど」工作舎関係者と山崎とのヒソヒソ話。「オレ知らないよ。暴れるからねあのヒト」。灰野「時間がないからやらせないって、馬鹿野郎。おまえらこっちに来いよ」)。各会場でのプログラムと出演者は以下の通り。録音はラジカセでモノラル。カセット交換で音が切れているが、灰野(vo)・高橋(vn)のデュオは絶品。
《 武蔵野ビリヤード 》(司会: 高橋秀元
12:00- イミテーション・ファクトリー(うごめく・けはい・きずの彼方から: 白石民夫(syn,r.box), 高橋文子(key,voice), 大里俊晴(g)+高橋秀元(voice)+現場の遊人(voice) 〜 工藤冬里(key, sequncer)+大村礼子(vo,g,ds)
13:00 - FACTORY(園田佐登志, 向田徹, 佐藤稔, 野村淳)
13:30 - 内部と外部を同時に(灰野敬二・高橋ゆうじDUO)
14:00 - 21:00 新身体道・気流身体瞑想法(坪井繁幸)
星間遊談(十川治江, 星野かづえ)
満月遊談(中井英夫, 松岡正剛
シタール宴奏(若林忠弘)
ハイパー・インプロヴィゼーション田中泯, 鈴木昭男
《 マイナー 》
12:00- Vedda Music Workshop[ 河原淳一(cl), 鈴木健雄(tp), 竹田賢一(大正琴), 河本きの(b, perform), 向井千恵(胡弓), 高橋ゆうじ(vln,vo), 渡辺優(尺八,g), 嘉村敦子(dance), 林万里子(dance) / 電話による参加: 風巻隆, 大木公一)]
13:40 - 第五列+Event Accident(青年と婦女子の為の集い: 藤本和男, 中塚敬子, 小山博人 ,吉原淳, 桜沢友里)
15:20 - 17:00 Voice Workshop(三浦崇史, 白石民夫, 工藤冬里, 臼井弘之, 鈴木鐐子)
Link(flyer):
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013600
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013601
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013602


[フライヤー][パンフレット]
Title: 青年と婦女子の集い 第2回
Date: 1979/06/2(sat)13: 00
Location: GAP WORKS
Performers: The Fifth Columnists(Geso, Maruso, Yasei), The Tou(Yuri, Jun), Event Accident(Koyama), and you......
Planning: 便利研究会 / 協賛: 第五列
備考: 「三番町犬猫入」デザインはgeso君か…。垢旗土曜版(B5×2p)も同日発行。Now music is nothing more than everyday interchanging of some sound-signs: but there is no given grammer.(FC)
Please bring any sound-instruments or junks (but acoustid only) with you!
Link(flyer): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20120131161925
Link(パンフ): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130401(p.1)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130358(p.1)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130359(p.3)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130400(p.4)


[フライヤー][コンパクトカセット][CD-R]
Title: 即興演奏のかたちそして方法
Date: 1979/06/08(sun)
Location: 吉祥寺マイナー
Performers: ワークショップ79068 ― 芦川聡, 佐藤隆史(FACTORY), 園田佐登志(第五列), 灰野敬二(不失者), 曽我傑(GAP)
録音時間: 60分×2/30分×1
備考: 公開演習, ミーティング, ディスカッション, インプロヴィゼーション, イヴェント, パフォーマンスから構成されている。6月16,22,27日のイヴェントの告知もこの1枚のフライヤーに掲載されている。灰野・芦川デュオはレアーケースか。
Link(flyer): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110717173532


[フライヤー]
Title: 青少年と婦女子のための即興の集い 第3回
Date: 1979/07/14(sat.)
Location: GAP WORKS
Performers: GESO, 野性(c/o 第五列), ユリ,Jun(c/o 透), 小山博人(c/o イヴェントアクシデント)+参加者各位 etc.
Planning: 便利研究会, 協賛: 第五列
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013431


リーフレット][コンパクトカセット]
Title: 第五列週間
Date: 1979/08/09(thu.)〜15(fri.)
Location: 北点画廊(盛岡)
Planning: 第五列
備考: 「『第五列週間』とは・・・あらゆる感覚(視・聴・臭・味・触)を媒体として展開された, あるいは現在進行中の『あなたの作業=記録, 作品, 行為』の参加によって励起される一つの場。疑似組織第五列のメンバー(!?)が主催するトータルかつマルチ・メディアによるノンセクション・アンデパンダン展なのです。」(VOU同人の)高橋昭八郎さんが北園克衛の「プラスティック・ポエム」を持参された事を憶えている。
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013442
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013443
c http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013444
Link(sound): http://soundcloud.com/disc-sonor/koyama-sonoda-duo-normal-speed


1979年8月 単語の鳥が啄む[緑色言語]
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130512031730(袋-a)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130512113402(中身)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130512031727(袋-b)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140022
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140021
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140020
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140018
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140019
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140017
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140016
備考: (VOU同人)高橋昭八郎氏+第五列 村中氏、ゲスト 清水俊彦氏による名刺大片面の。


[フライヤー]
Title: Anthology of Fragment 第五列週間記録フィルム
Date: 1979/09/24(wed.)
Location: キッド・アイラック・ホール
Performers: 園田さとし(records, radio, pipe, glass, washing machine, mic, etc.,)
備考: 三浦さんの追悼企画としてこの内容でやったようだ。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013449


[パンフレット ]
1979年11月 第五列通信 vol.1 - 1
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013520(1)
c http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013522(3)
e http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013524(5)


[フライヤー][コンパクトカセット][CD-R]
Title: " いんぷろゔぁいずど大晦日いゔ " / Improvised New Years Eve Eve
Date: 1979/12/30(sun.) 13:00〜17:00
Location: 吉祥寺マイナー, 街頭
Performers: 石渡明廣, 伊牟田こうじ, 臼井弘行, 大里俊晴, 河原潤一, ヤタスミ, ONNYK, 久下惠生, 小山博人, 佐藤隆史, 白石民夫, 鈴木健雄, 竹田賢一, 中塚敬子, 藤本和男, 毒島某, 吉原潤, 嘉陽
Planning: 第五列 + Factory
録音時間: 60分×1
備考: 録音は部分だと思われる。Ⓟ小山博人。10年後の1989年12月30日に《いんぷろう゛ぁいずど大晦日いう゛の10年後》というイベントが藤本・金野両氏によりキッドで開催された(フライヤーと経過/事後報告書アリ)。
Link(flyer):
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113013541
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110117131724(十年後)


[雑誌]
1980年 同時代音楽 2 - 2 (『第五列』)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130513041703(1)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130513041704(2)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130513041705(3)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130513041702(4)


[雑誌]
1980年8月.9月11月(ハードスタッフ / 広告)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130426025354


[フライヤー (スケジュール表) ][コンパクトカセット]
Title: 十時劇場: 向井千恵
Date: 1980/09/11(thu.) PM10: 00〜
Location: 吉祥寺マイナー
Planning: MINOR十時劇場
備考: 向井さんに誘われ、ゲソ君と岩永君に声を掛けたのか…はっきし憶えていない。でも、コレが吉祥寺マイナーの最後の企画だったことを思うと感慨深い。所持カセットは、たぶん、向井千恵, そのだ, Geso, 岩永たきお のみで、短い。
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113135334
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113135340


[フライヤー]
Title: FREE MUSIC & ROCK 鬼祭! 感涙! MIMOR ALL STARS
Date: 1980/11/08(sat.), 09(sun.),10(mon.) 12:00―22:00, 12:00―9:00
Location: 日本大学文理学部132教室
Performers: ヴェッダミュージックワークショップ, 灰野敬二, 佐藤隆史, 光束夜, 田中トシ, 第五列, 河野優彦, 小西ヤス, ファクトリー, 岩永多旗緒, 上村二男, ハネムーンズ, 水玉消防団, 大里俊晴, ザスターリン, 白石民夫, パンゴ, 臼井弘之, あきあじが肝心, グンジョーガクレヨン, 渡辺優, すとれんじふるうつトリオ, 霜田誠二, 島根孝典, アクリルあんパ, 財団呆人, 芳賀隆夫, 山崎春美, S-KEN, ラピス, 吉沢元治, 柴田耕三, 凶悪のインテンション, 間組(予定)
Planning(問合せ): 竹田賢一, 鈴木健
備考: 河原デザインか。「EXPERIMENTAL MUSIC DAY」「ORGANISM」などの文字が。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113135325


リーフレット(テープリスト)]
1975〜1980 sonorous-tapelst
備考: 私がカナダを回遊中にGESO君が第五列ブート用として作成したものだったか。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113135341


[フライヤー]
Title: 曙音から華やかな痴態へ
Date: 1981/3/14(sat.), 15(sun.)
Location: キッド・アイラックホール
Performers: 竹田賢一, 鈴木健雄, 河原淳一, 風巻隆, 向井千恵, 山岸重雄, 乙部聖子, GESO, 矢崎恵子, 渡部広明, ヤタスミ, 逢坂達人, 子供達
協力: ヴェッダ・ミュージック・ワークショップ / 実験劇場 / ほか
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130615201338


[パンフレット]
1981年4月10日 アマルガム #6 - p.3(グッドマン, 第五列ブート)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130520221310


[フライヤー]
Title: 未開の囀りを聞く耳を持て!! / 音楽の資源、そして周縁へ
Date: 1981/04/13−20−27, 05/17−24, 05/03−10 (関西ツアー)
Location: すぺーすJORA
Performers: 竹田賢一, 向井千恵, 河原淳一, 風巻隆, スズキ, 山岸重雄, GESO, ヤタスミ, ヤセイ, 霜田誠二
Contents: VEDDA MUSIC WORKSHOP 公開ワークショップ No.4 ,No.5 / 関西ツアー
Planning: VEDDA MUSIC WORKSHOP
備考: 「音楽の擬制に閉じ込められた『聞くことの所与性』を打ち破り自らの初源の衝動を音にパフォーマンスに展開する公開練習」「◉ 1979年2月以来、ヴェッダ・ミュージック・ワークショップは即興演奏の交換を通じて、人類史の少なくとも最近3000年ぐらいを耳旅行しようとしていた。一人一人が一生に一つだけの歌を持ち互いに声を交えることのない 山林ヴェッダ族から学び、エレクトロニクスやテクノロジーのもたらした機材で遊ぶ。目指すべきものとしての作曲に代わるものとして、音の実験プログラムとしての案曲の導入は、スクラッチ・ミュージックに誘起されたものだったかもしれない。」(KENICHI-TAKEDA) / (d - J・K・PINAKOTHECA)
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152747
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110207002058
c http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110207002045
d http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110207002247 (関西ツアー)


[コンパクトカセット]
1981年 5C-18 Man-Machine / 小山博人(1979),  Howling Music / 鈴木健雄(1980)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140058 (sleeve)


[フライヤー]
Title: 霜田誠二独断豚会”頂上生活者の奇妙な話” その7
Date: 1981/06/16(tue.) 19:00
Location: キッドアイラックホール
Performers: 藤本和男(特別客人)
備考: 詩集『店』の宣伝
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20131201165720


[フライヤー][パンフレット][コンパクトカセット][CD-R]
Title:「10Minutes SOLO IMPROViSATiON FesTIVaL」
Date: 1981/09/5(sat.),6(sun.)
Location: 豊島公会堂
Performers: 竹田賢一, 鈴木健雄, 安藤雅, ヒグマ春夫, 細川周平, 矢野博士, 臼井弘之, 石橋正二郎, 石渡明廣, 小林久人, 梅津和時, 末木博, 中塚敬子, 赤松伸男, 香村かをり, 小山博人, 藤本和男 ,高橋朝, 谷口守, 霜田誠二, 横山茂久, Tom Recchion, 田中敏行, 時岡秀雄, 河原淳一, 小柴光生, 越智義朗, Sushanta Guha, 灰野敬二, 河野優彦, 芳賀隆夫, 山本護, 鈴木昭男, 佐藤隆史, 乙部聖子, 吉原潤, 上永龍二, 福本健修, 和田ヒロシ, 八木康夫, 赤堀浩, 皆川厚夫, 増田直行, 堀川久子, 下木厚晴彦, 西川義昌, 吉田勝貞, 後飯塚僚, 青柳里枝, 大塚正, 園田佐登志, ヤタスミ, 向井千恵, 蔦木栄一, 岩崎仁弥, 小島実紀子, 大里俊晴, 園田游, 蔦木俊二, 山崎春美, 和田マサ, 白石民夫, 増田雄一, 吉沢元治, Joe Pots
Planning: 竹田賢一, 鈴木健雄(Vedda Music Workshop)
備考: 「10Minutes SOLO IMPROViSATiON FesTIVaL」 "その後の10分間の孤独"と題されたパンフレットが、90分のカセットテープの付録として販売。
Link(flyer):
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214115953(呼びかけ文)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214115952(当日パンフ / 表紙)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214115957(当日パンフ / 目次)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214115954(当日パンフ / プログラム)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214115950(当日パンフ / p.38, 39)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214115955(当日パンフ / p.40, 41-広告)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214115956(当日パンフ / p.42,43-広告)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214115951(当日パンフ / 裏表紙)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214124542(事後パンフ / 表紙 d-Yasuo Yagi)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214124050(事後パンフ / 目次)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214122541(事後パンフ / p.45-広告)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214122537(事後パンフ / p.46, 47 - 第五列広告)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214122533(事後パンフ / p.48, 49 - 広告)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214124538(事後パンフ / 裏表紙)


[イラスト]
1981年 Illustration By ONNYK
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110131170531
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110131170532


[フライヤー][チケット]
Title: 青い月夜のバナナイカ〜ヴェッダ・ミュージック・ワークショップ信州ツアー
Date: 1982/02/27(sat.),02/28(sun.)
Location: 松本「イオ」(2/27),長野「仏陀」(2/28)
Performers: 赤沢まき子, 乙部聖子, 向井千恵, 河原淳一, 風巻隆, 鈴木健雄, 山岸重雄, 竹田賢一, 福本健修, 藤本和男, スジャンタ・グハ, ヤセイ, 西村卓也, 霜田誠二(ヴェッダ・ミュージック・ワークショップ)
Fee: ¥1,200(ad.1,000)
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152736
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133038


[フライヤー]
1982年小出裕一,市口章 "芸術以前"さぁ、どこからでもかかってきなさい
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123132022


[イラスト]
1982年 ONNYK「ああ女がたおれかかってくるのだなぁ」
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123132021


[vinyl / レコード]
1982年7月 なまこじょしこおせえ / INFECUND INFECTIONえ / 賣國心
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152842
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152843


[フライヤー][パンフレット][事後パンフレット]
Title: 木野祭〔第二回〕『10 ミニッツ・ソロ・インプロヴィゼーション・フェスティバル』 
Date: 1982/11/02(tue.)
Location: 京都精華大学3号館 21号教室
Performers: ユン・ツボタジ, スンド・タイゾウ, 辻栄千佳子, 守口シュン, 安田園子, 野原平一, 吉野裕司, 中塚加奈子, 奥田高文, 北小路英史, イディオット, 片叉沙羅, 辻毅, 中塚敬子, 小竹由剛, 山下信子, 好機タツオ, 野々村文宏, 倉本高広, ウーベ・ワルタ, 石川力夫, サダト・ソヒ, 小田正憲, 青木憲一, 山崎五郎, 長光祐三, 島田英明, 山本護, 山崎春美, 本木良憲, 中座冨士子, 岡崎豊広, 高橋朝, 上沼正道, 竹内梓, 水上旬, 福本車道, 園田佐登志, 向井千恵, 佐藤薫, シモダセイジ, ジョン・ダンカン, 高橋鮎生, 前田笛風, 頭士奈生樹, 中条建男, 井上朋子, 安田やすお, 岡田やすお, 沢田昭彦
Organize: 精華大学木野祭実行委員会
Contents: 50名の表現者がそれぞれの10分間に還る即興芸術の大宴
Planning(問い合わせ): スタック・オリエンテーション
主催: 精華大学木野祭実行委員会
問い合わせ: スタック・オリエンテーション
備考: 参加者氏名は当日配布されたパンフレットのタイムテーブルに沿った。
Link: http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152744(flyer)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130513034937(当日パンフレット - 表紙)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130513034936(当日パンフレット - 裏表紙)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130513041706(timetable)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130509181604(事後パンフレット - 表紙)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130509181556(事後パンフレット - 裏表紙)
参考Link:
http://f.hatena.com/chairs_story/20130615171847(B-LIVES 11)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140037(sleeve)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110103160228(flyer)


[コンパクトカセット]
Title: PARKER+OKNNYK → PARKER SOLO
Date: 1982/11/28
Location: Gallery 彩園子(盛岡)
Performers: Evan Parker, Onnyk(金野吉晃)
録音時間: 60分
備考: 金野君より拝受
参考Link: http://www.geocities.jp/gallerysaiensu/access.htm(Gallery 彩園子)


[コンパクトカセット]
1983年 LUCKY BAG TAPE(THE 5th COLUNM TAPES)
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430183057
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430183056


[コンパクトカセット]
1983年1月 一分間自作詩朗読テープ(第五列テープ)- 
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130424221830(sleeve)
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130424221827(sleeve)


[フライヤー]
Title: 'double trouble'
Date: 1983/03/20, 21
Location: GATTY
Performers: 3/20 オニック, als-ob(大塚正+ゲソ), 藤井博通, Ché - SHIZU(向井千恵+高橋朝+西村卓也), 中座フジコ, evemt-accident(小山博人), merzbau(lowest music 秋田昌美+水谷聖), あぶはちとらず≒ルンルンB, デク 他
3/21 まだ(堀田吉範+渡邊浩一郎), sighing-p orchestra, 小関史朗グループ, 風巻隆+ヤセイ, ヒンドゥ・ハリケーン, 園田佐登志, 涙のラーメンカルテット[即席版], 霜田誠二 他
Planning: 第五列
備考: 藤本君にタイトルを相談されたが、特に思いつかなかった。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152818


[フライヤー]
Title: 氾 Vol. 5 / 揮発性遊戯 / Als-Ob(「福袋ぉまけ」)
Date: 1983/05/01,05/24, 6/21
Location: HAVANA MOON
Performers: 佐々木恭一, ヤタスミ(生活等), 大塚正(管楽器等), 大塚美春(p, vo), GESO
備考: 5月1日は裏面の発行日
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133112
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20131203220554(裏面 - p.1)
c http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20131203220553(裏面 - p.4)
参考Link:
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113135248(1980/06/08「揮発性遊戯」)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113135301(1980/07/20〜07/27「末韮百年」?)


リーフレット
1983年5月 AMALGAM #9(ピナコテカレコード・カタログ)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130530001950(p.1)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130530001949(p.2)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130530000512(p.6 / なまこじょしこおせえ - 1)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130530000511(p.7 / なまこじょしこおせえ - 2)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130529235336(p.9 / GESO〜OUTLET MAGAGINE)


[フライヤー][リーフレット
*1983年 第五列謹製『福袋』
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130504184743(情宣)
*1983年5月16日 第五列『福袋』参加呼びかけ文- (a)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130707134823
*1983年5月16日 第五列『福袋』参加呼びかけ文 -(b / 園田 自作解説)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130707134822
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133106
*1983年3月21日 倉本高弘 "INSTEAD OF"
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133108(福袋内容物)
*1983年 東玲子/ M ERZBOW, LOWEST MUSIC & ARTS
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133057(福袋内容物)
備考: 音源は「Lucky Bag Tape」に収録された"T.V.Ring"
*1983年4月3,24日 涙のラーメンカルテット(福袋おまけ)
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133109
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133110
*1983年 ピナコテカレコード 〜 ANODE-CATHODE 解説(福袋おまけ)
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133058
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133059
*1983年12月28日 みんなであやまちしたい(福袋おまけ)
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133102
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133104
c http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110214133103
備考: 福袋にも参加しているカナダのビデオ・アーティスト、バイロン・ブラックから一時期、彼が所持するメール・アート一式を預かっていた時期があり、その頃 阿佐ヶ谷だかに住んでいて、同じくメール・アート仲間だったご近所の秋田(昌美)君がわざわざ「見せてくれ」とやって来たことがあった。金野君は海外のミュージシャンとのテープのやり取りを普段にやっていたと思うが、福袋は第五列として取り組んだはじめての「メール・アート集成」だったのではなかろうか。


[コンパクトカセット]
Title:「再びのバビロン」〜 天国注射の昼より
Date: 1983/09/17
Location: 日比谷野外音楽堂
Performers: 小山景子(vo), 向井千恵(er hu), 園田佐登志(g), 渡辺コーイチロー(vn), 西村卓也(ds?)
備考: 第五列発行の"LUCKY BAG TAPE"に同曲が収録されている。
http://www.youtube.com/watch?v=LdVRjDduNfI
参考Link: http://keikokoyama.jugem.jp/?eid=10


リーフレット
1983年11月1日 バラレル通信 no.2
備考: GESO(談)「レモン・キトゥンズはがんばっている。」
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20111109141246
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20131202141639


リーフレット
Title: POOL
Date: 1984/03/18
Location: 京大西部講堂
Performers: ルナパーク アンサンブル, 藤本和男, 園田佐登志, 金野吉晃, 佐々木明宏, 飯坂真紀, 中村, 北側哲生, 金田一安民, 真田かこ, 寺川努
体裁: B4(二つ折)
備考: 4/25『石祭』の記載
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130338(p.1)
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20131203220551(p.2)
c http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20131203220551(p.3)
d http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110220130339(p.4)
備考: 両面4ページ。第五列特集。p.2〜p.4は「第五列主要謹製品目録」


リーフレット
1984年6月20日『氾 Vol.7』
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140126( - p.1)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140123(pp.2 - 3)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140124(pp.4 - 5)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140125(p.6 - )
備考: 編集 / 文責・藤本和男 ★コラージュ・園田佐登志


[VTR][ブックレット]
1984年7月27-29日 VTR「土湯温泉パフォーマンス・シンポジウム」の記録(宣伝)
備考: 金野君と園田が参加している。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152849
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130518171729(表紙)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130518161627(p.46)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130518160357(p.71)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130516155138(p.89)


[VTR][DVD-R][フライヤー]
1985年3月17日《21分間連鎖行為芸術祭》/ キッドアイラックホール
Title: 『21分間連鎖行為芸術祭(21 MINUTES CHAIN PERFORMING ARTS FESTIVAL)』の記録
Performers: 星野正治, 鎌田万里, 金野吉晃, 倉本高弘, 加藤到, 伊藤貴子, 谷川まり, 三枝由規夫, 向井千恵, 本江年拡, 古館純, 小山景子, 日下功二, 一戸省子, 西村卓也, 斎藤数馬, 田中トシ, 大塚一弘, 庄島徹次, 和田宏, 荒井真一, 風巻隆, 香村かをり, 草深公秀, ジョン・ダンカン, 佐々木健, 霜田誠二, 竹田賢一, 竹村周夫, 広瀬麻里子,坪田保, 田中裕幸, 原雅明, 出渕亮一朗, 福士斉, 田畑耕一, 赤沢まき子, 河合渉, 関谷泉, 藤本和男, 水上旬, 中矢誠, 倉地久美夫, 工藤冬里, 大田俊勝, 山王和子, 鈴木綾, 乙部聖子, 熊井和恵, 下寺千早, 平田宏
Producer: S.Shimoda
Recorded at : キッドアイラックホール
Date: 1985/03/17
Camera: Y.Suzuki / S. Sonoda / W.Okuma / I.Kato / H.Shimada / N.Takemura
Edition: N.Takemura
Label: 人生の並木道社
発行日: 1985/06/22
Price: ¥7,500
備考: 「もっと偶然を! もっと揉まれたい! もっと情熱を!」
出演者は事前チラシに拠っている。金野、藤本両氏が参加している。園田はビデオ撮影。6月に商品化された。
Link(sleeve / flyer):
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130422220758(VHS / sleeve)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130506005047(チラシコピー)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130531114110(VHS VIDEO / 背 - 本体)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130531111907(VHS VIDEO / 本体)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130518203049佐々木健レポートa)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130518203042佐々木健レポートb)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130518203343(映像感覚第4号表紙)


[フライヤー][コンパクトカセット]
Title: 第2回公民館運動
Date: 1985/09/01
Location: 武蔵野芸能劇場
Performers: 霜田誠二+谷川まり[タンツ・テアトル], ルナパーク・アンサンブル, 金田一安民+ゲソ+村中文人+α, 中矢誠、倉光純[BOH BOH], 園田佐登志バンド, 飯田聡, 佐々木健木村真哉, 伊藤貴子, 鈴木健雄ほか
Link(flyer): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152855
Link(sound): https://soundcloud.com/disc-sonor/ping-pong-and-basketball(ルナパーク・アンサンブル)


[雑誌]
仁王立ち倶楽部総目次(1985.6-89.2)
http://www.araiart.jp/nio.html


[雑誌]
1985年10月 CHRIS005『仁王立ち倶楽部』(アリス出版 / 編集人=荒川真作)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702182458(表紙 / 第五列通信)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702182445(扉 / 5th COLUMN NEWS / 大塚正)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702182434(目次 / 5th COLUMN NEWS / 大塚正)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702182422(p.26 / 第五列通信④ / 大塚正)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702182411(p.27 / 第五列通信④ / 大塚正)


[フライヤー]
Title: 第3回公民館運動
Date: 1985/11/09
Location: 調布公民館 教室
Performers: タンツ・テアトル, 乙部+福本, 倉地久美夫, Ché-SHIZU, ○○とやよい, 秋山徹次, 倉光純, 香村かをり, ミニマ・ピアニカ(予定)- マルそプロデュース, 河合渉, L-TRANSほか
Planning: 中矢誠
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110626141340


[雑誌]
1985年11月 CHRIS006『仁王立ち倶楽部』(アリス出版 / 編集人=荒川真作)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702184048(表紙 / 第五列通信⑤)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702184032(目次 / 5th COLUMN NEWS / 小山博人)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702184015(扉 / 5th COLUMN NEWS / 小山博人)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702183036(目次 / 5th COLUMN NEWS / 小山博人)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702183048(p.26 / 5th COLUMN NEWS / 小山博人)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702183036(p.27 / 5th COLUMN NEWS / 小山博人)


[雑誌]
1985年12月 / CHRIS007『仁王立ち倶楽部』(アリス出版 / 編集人=荒川真作)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702185946(表紙 / 第五列通信)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702185918(扉)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702185932(目次 / 5th COLUMN NEWS / 昼間春助)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702184120(p.26 / 第五列通信6 / 昼間春助)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130702184105(p.27 / 第五列通信6 / 昼間春助)
備考: 昼間◯助は園田の変名。
関連Link:
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130704155923(1986年12月20日 仁王立ち倶楽部 No.14)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130704155912(〃)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130703221519(1988年5月15日 仁王立ち倶楽部 No.16)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130703221506(〃)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130703223956(1989年2月20日 仁王立ち倶楽部 No.17)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130703223940(〃)


[雑誌]
1986年6月10日『仁王立ち倶楽部』 - 見返し広告(a)
☆ THE FIFTH COLUMN / ADVERTISEMENT COLUMN☆
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130703213925
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130703213902


[フライヤー][VTR]
Title: 公民館運動 東京・杉並場所
Date: 1986/10/05
Location: 杉並区立荻窪区民センター 音楽室
Performers: 乙部聖子, Ché-SHIZU, 遺産相続人, 昼間◯助, 倉地久美夫, danse dú léou, いむたこうじ, バイロン・ブラック(Bylon Black)
録画時間: 120分
備考: 映像(8mmVTR)は未チェック。
Link: http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152915


[雑誌]
1986年12月20日 仁王立ち倶楽部 No.14 - 見返し広告(b)
☆ THE FIFTH COLUMN / ADVERTISEMENT COLUMN☆《PSEリスト続き》
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130703215232


[フライヤー]
Title: 公民館運動(PUBLIC HALL MOVEMENT) 東京・練馬場所
Date: 1987/02/22
Location: 浅間湯コミュニティ・ホール
Performers: 福本健修+乙部聖子, 荒井真一, 園田佐登志+香村かをり+α, 鈴木健雄, 長谷川弘+コサカイフミオ, JOHN DUNCAN, 大塚一弘, GESO, 大里俊晴
Fee: 500円
Link: http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152953


[フライヤー][VTR][DVD-R]
Title: 禿げ山の一夜
Date: 1987/03/09
Location: キッドアイラックホール
Performers: 佐藤隆史, 林富美朝, 佐藤敏子, 大野由美子, 高田洋介, 白石民夫, 多田正美, 渡邊浩一郎, 花上直人, 山岸重雄, 野村麻里, 小山博人, 3C123, 河原淳一, 富永晶子, 高橋文子, 小山景子, 桜沢友理, 園田游, 大里俊晴, ξτφζ
Planning: 3C123, 藤本和男, 桜沢友里, 鈴木健雄, 渡邊浩一郎, 乙部聖子, 福本健修, 葉月成美
Link(flyer): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110206171624(d - sonorous)
Link(movie):
http://www.youtube.com/watch?v=S5Q0M_dDlPI(多田正美)
http://www.youtube.com/watch?v=snlUNXjKIzc (小山博人)
http://www.youtube.com/watch?v=jrxsWRgklGg (渡邉浩一郎)
http://www.youtube.com/watch?v=zPGnfe3DPB4(渡邉浩一郎 / Beta √version )
http://www.youtube.com/watch?v=HANjYyBfI14大里俊晴


[フライヤー]
Title: 公民館運動 最終回・飯田橋場所
Date: 1987/07/26
Location: 東京都青少年センター
Performers: 大塚一弘, 乙部聖子, ONYYK, 倉地久美夫, 3C123, タニガワマリ, ジョン・ダンカン, 福本健修, 向井千恵ほか
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152953


[雑誌]
1988年5月15日 仁王立ち倶楽部No.16 - 見返し(a)
☆ THE FIFTH COLUMN / JARGON COLUMN☆ ②《述懐》−−−作家編
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130703222017


[雑誌]
1988年11月1日 COS# 1《創刊号》
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130525233154(目次)


[フライヤー]
1988年11月3 - 6日 【 五十六億七千万秒の情事 】(『辺境の歌歌』)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130604022534
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130604015342(p.24(GESO / 四分五列アワー)


[雑誌]
1989年2月20日 仁王立ち倶楽部 No.17 - 見返し広告 (a)
☆ THE FIFTH COLUMN / JARGON COLUMN☆ ③《述懐》−−−ホモ編
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130703224028


[レコード販促フライヤー]
Title: 死語を愛して...
Date: 1989
Performers: GESO, ONNYK, 倉地久美夫
備考: 制作・レーベルデザイン:ONNYK  スリーヴデザイン:杉本みゆき
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110123132023


[フライヤー]
Title: "いむぷろゔぁいずと大晦日いゔ"の十年後
Date: 1989/12/30
Location: キッドアイラックホール
Performers: いむたこうじ, 臼井弘行, 大里俊晴[テープ], ONNYK, GESO, 小山博人, 佐藤隆史, 3C123, 白石民夫, 鈴木健雄[渡韓中], 竹田賢一ほか
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110117131724


[フライヤー][VTR]
Title:DUO IMPROVISATION WORKSHOP
Date: 1988/03/20, 21
Location: 横浜大桟橋ホール
Performers:
3/20: 牧野護 - 鈴木伸明, 和田ヒロシ - まんだいひろゆき, 水町克 - 谷口康則, 鈴木健雄 - 高田洋介, 大榎淳 - 津田佳紀, 新井輝久 - 熊井和恵, 芝徹 - 末成町子, ソノダサトシ - 多田正美, 竹田賢一 - 浦辺雅祥, 谷川まり - 芝敏隆, 大熊ワタル - 工藤冬里, 田中裕幸 - DON, 佐々木健 - 向井千恵
3/21: 水上旬 - クリストフ・シャルル, 金野吉晃 - GESO, 大友良英 - 鈴木清文, 小林裕尚 - 福沢章, 木村文彦 - 磯部雅子, 新谷登美男 - 荒木やすこ, 鬼頭哲 - 篠原三千男, 泉純 - 祓川樒, 小堺文雄 - 河合渉, 平松カオル - 川崎泰弘, 篠田昌已 - 西村卓也, クロマルトン - 天沼ろりぃ, 風巻隆 - 神蔵香保
備考: 金野、ゲソ両氏がDUOで登場。VTRは大熊+工藤, 篠田+西村, 金野+GESO, 風巻+神蔵 のみ。
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110113152746(参加呼びかけ)
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110626141347(flyer)
c http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130513033002(当日パンフレット表紙)


[コンパクトカセット]
1990年 THE OMNIBUS(5C-43 / 第五列謹製)
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430140128(tape1 / sleeve)
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130430183052(tape2 / sleeve)


リーフレット
1991年3月24日 渡邊浩一郎CD「まとめてアバヨを云わせてもらうぜ」製作についてのお知らせとお願い。
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130510220253


[CD][フライヤー]
Title: 渡邊浩一郎メモリアル・アルバム「まとめてアバヨを云わせてもらうぜ」リリース告知
Date: 1991/08/21
Performers: 渡邊浩一郎, 高田正宏, ウルトラ・ビデ, GESO, 大塚正, ヤタスミ, 工藤冬里, 大里俊晴, 小山景子, 竹田賢一, 池田巧ほか
備考: ディスクユニオン/SUPER FUJI DISCSより2013年1月9日 再発。特典の「ちらしレプリカ」はどうやら私がデザインしたものが活用されたようだ。ありがたや!!
Link(flyer):
a http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110117131514(d - sonorous)
b http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110117131513(d - sonorous)
参考Link(movie):
http://www.youtube.com/watch?v=M1mi6t-oVck(渡邉浩一郎参加: 魂胆保乱 오케스트라 / コンタンポラン オーケストラ 〜1983年12月11日, part 1 )
http://www.youtube.com/watch?v=jeoMQRCoStA(渡邉浩一郎参加: 魂胆保乱 오케스트라 / コンタンポラン オーケストラ 〜1983年12月11日, part 2 )
http://www.youtube.com/watch?v=jrxsWRgklGg (渡邉浩一郎 / まだ{やんやややん}〜 1987年3月9日)
http://www.youtube.com/watch?v=zPGnfe3DPB4(渡邉浩一郎 / まだ{やんやややん}〜 1987年3月9日, Beta √version )


[フライヤー][VTR][DVD-R]
Title: 渡邊浩一郎メモリアル・アルバム「まとめてアバヨを云わせてもらうぜ」発売記念コンサート
Date: 1991/08/24
Location: Plan-B
Performers: IDIOT+柴山"ラブピーチ"伸二+KACO, 3C123, チヨズ(Ver.2.3), 西村+コマ+末村+久下, マヘル・シャラル・ハシュ・バズ, 鈴木健雄vsソノダサトシ, 大熊亘, 風巻隆ユニット, いむたこうじ, 倉本高弘
備考: VTRはマヘルと鈴木+園田のみ。公式記録はない。
Link(flyer):
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110117131512(d - sonorous)
Link(movie):
http://www.youtube.com/watch?v=qWKKqLQhgRk8(マヘル 〜 夏)
http://www.youtube.com/watch?v=Y0O65IqXgJc(マヘル)
http://www.youtube.com/watch?v=ZZP9RHT-Hok(マヘル 〜 Good-bye)
http://www.youtube.com/watch?v=EeiPRg5EG3A(マヘル 〜"涙の太陽 / Crying In A Storm")


[コンパクトカセット]
Title: mush'y 002
Date: 1992/2/
Contents: チヨズ / naba / 中座富士子/ 鈴木健雄 / Ché - SHIZU / SHIDA / 金野吉晃 / 倉本高弘
Producer: 倉本高弘
録音時間: 64分(METAL)
Link(sleeve): http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130420124346(d - 上野幸絵)


[パンフレット]
1993年8月18日 チヨズ ライヴ(かえる / 広告)
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20130506172434
備考: 「月刊かえる」は、神戸在住の倉本高弘氏が発行するフリーペーパー。


[フライヤー]
2006年1月8日「消滅の消滅」 / 開運橋のジョニー
Performers: 田宮ガク, 成田護, 望月治孝, ONNYK
http://f.hatena.ne.jp/chairs_story/20110131170642


リーフレット
2006年8月11日 〜 My Favorites Classics 
企画: 盛岡クラシック同好会LYRA
〔体裁〕B4(二つ折)
備考: ONNYK氏